見た目も派手ですし、興奮度も高いのですが、
やはり難易度の高いのが「吊り」の縛りです。
まずは通常通り後手に縛り、器具に吊るす事で完成します。

縄にはもろに体重がかかりますのでMの方にはたまらない縛り方と言えますね。