黒塗りのところは、キャラクターです。今回もメッセージを掲載させていただきます。だいたい毎週金曜日に掲載させていただいている気がします。なんだかそれがルーティンになってきました。

様々な出会いもあり、別れもあります。相性は、どこで合うのかというのはわからないところですが、ある一定レベル以上の人だと、すぐにパートナーが見つかります。一つのセンスが悪いと、他のセンスも悪かったりするので、その場合にはなかなか厳しかったりも・・・。

そういえば、昨日、ある経営者のM女性と食事にいってきまして、とても盛り上がりました。感性が合う部分があったり、会話の中で「そのポイントを理解できるってすごい!」などと話しながら、2時間半程度美味しい料理とお酒を嗜みました。

何がきっかけで、心が繋がるのかは人それぞれだと思います。それを見つけだすのが「出会い」であり、そこから先に進むきっかけでもあり、「より自由に、より心地よく、より豊かに」、後悔せずに人生を全うできるといいですよね。あまりにも、人の感情や行動を制限するご意見(風潮)が多い中、とても生きにくい世の中になっているのではと危惧しています。

景気が良くなってきたおかげで、自死される方はだいぶ減りました。ピークの2003年の約34,000人から2011年まで3万人を突破していました。2016年には22,000人弱まで減少しました。そのような中、経済的理由よりも「生きにくさ」を理由に、自死される方が多くなっているのかなという印象を持っています。

いわば「ポリティカルコレクトネス」というものかもしれませんが、何がダメ、これがダメ、こういうのはダメ、という「その人個人の表現の仕方」や「生き方」さえもすぐに否定し、批判し、血祭りにあげるような風潮がとても気になります。変態は自分をさらけ出す手段でもあります。壁を取り払い、心の自由を獲得する時間だと思っています。

心の満足感、体の満足感が、心や精神の安定に繋がるのではと思っています。この機会を全国に広げるために、安全な出会いをプロデュースする全国的なネットワークを創っていこうと思っています。

partner

「お食事行ってきました~。パートナーになれるかはまだわかりませんが、趣味の話が盛り上がったりして、いいお友達になれそうです。同い年なんですけど、いままで同い年のひとが周りにいなかったから、ちょっと新鮮です。」

最近のメルマガの発行状況ですが、以下の通りです。女性は無料にしておりますので、担当者に連絡いただけたらと思います。まだトビラの会の最新情報も記載しております。また、ご購読者しか見られない絵もたくさん用意しております。読んでおられない方は、男性の基本パターンそのままなので、なかなか・・・・というところも正直あります。

こういうところが男性の魅力、こういうところがモテない男性のパターンというのが理解できるのではないでしょうか。と、営業メッセージとなりました。すみません。

2017年9月13日号 人生の悪循環に入り始めた女性の事例からみたモテ要素とは?
2017年9月10日号 ハイスペックの男性なのに、男性にありがちな・・・が無い
2017年9月4日号 1つのセンスの崩れが、様々な態様に現れてしまうという事例
2017年9月2日号 バランスが崩れる要因はいらないプライドなのかもしれません
2017年8月27日号 頭が固くならないうちになんとか「モテる男性になるべき」(事例)
2017年8月24日号 自己主張という「若気の至り」は永遠に
2017年8月22日号 自分がどのように見えているのか理解していない事例
2017年8月16日号 猪突猛進タイプの男性がやりがちな間違った「思いやり」について
2017年8月12日号 「心」を安定させ、「器」を大きくする方法について
2017年8月8日号 「次会うときはSMできますか?」と聞かれましたが・・・
2017年8月4日号 人生の「傍観者」がやりがちな「会話の中身」とそれに影響される女性の心
2017年8月1日号 エスコート失敗、見た目の悪さ、やってはいけない会話・・・
2017年7月29日号 「服装」や「顔」に「爽やかさ」をもたらすための考え方
2017年7月26日号 自分を正当化させるための心理的作用とそれによる「誤解の確信」による弊害
2017年7月21日号 「褒める」そして「認める」事を意識して行動するとこうなる
2017年7月19日号 レストラン選択のセンスは「あらゆる女性への態度」のセンスに直結
2017年7月15日号 女性の「心の動き」が分かれば自然と「思いやり」が生じます!
2017年7月10日号 こういう文章の書き方をする人は「女性も男性も」注意が必要という話
2017年7月7日号 食事デートでの「お付き合いの可否」の判断材料とは?
2017年7月3日号 見た目のバランスが崩れてしまっているセンスの男性がやりがちなこと