最近では、コラムやまとめのページに、様々な事例を掲載し、それを読まれている男性が大半なので、こういった事例はほとんどなかったのですが、久しぶりに女性からのご意見がありました。

緊張してしまうと「自分しか見えない」というのは誰しもあることかと思います。だからこそ、その場に慣れるということが大切になってきます。初めて出会う女性で、これから信頼関係を構築していこうというときに、ご自身を的確にバランス良くアピールできるのかが課題ですが・・・といろいろ書こうと思ったのですが、あまりにも初歩的すぎて、ちょっと書く気にならない感じです。

スタスタ歩くということ以外に、会社の話題しかしないという方もいらっしゃって、これはのちのコラムに書くとして、とりあえず書こうと思います。

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出会った後に、レストランなどに行かれる場合が多いかと思います。素敵な男性は、女性の緊張をほぐすために、プライバシーを侵害しない程度に、会話するなどして距離を縮めます。移動の時間って大事な時間だと思うのです。ファーストインプレッションを決める時間です。でも、これってなんなのでしょうか。

スタスタと先に行かれて見失いそうとか、うーん。書きたくない。

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帰りも同様に先に歩かれて、スイカチャージし終わったら見失ったとのことでした。

女性はすごい魅力的な方なんです。

「早く歩くこと」で、「後ろをついてこい!」という感じで、リーダーシップをアピールされようとしたのでしょうか。男性には、なぜ先に歩くのかということは、さすがに聞けないです。あまりにも初歩の初歩なので。

自分のことしか見えていないということなのかもしれません。相手の気持ちを理解することはできないということでしょうか。何かがずれて、ずっとずれたまま過ごされた感があって、おそらく修正は厳しいのかもしれません。となるとご紹介も厳しい。

当然、会話は仕事の話。タバコの煙は個室で充満。

SMとは、相手を理解することから始まります。相手を気遣う力がなければ、SMは危ない遊びになります。うーん。書きたくない。