先般、東京での出会いにおいて、以下のような感謝メッセージをいただきました。以下のようなメッセージのように、SM行為に及ぶ前にまずは信頼関係を構築いただいくというのが、私どもの理想としています。
出会いの成功事例でもあります。多々、成功される一方で、失敗される事例もあります。それは、「急ぎすぎる方はモテ」ないという原則通りにモテない方です。
ゆっくり、信頼関係の構築をすればいいものの、すぐに口説こうとされると、大体においてパートナーにはなりにくい傾向があります。
確かに、一緒に食事をして、好みの女性が目の前にいると、どうしても口説きたくなります。しかし、そこはぐっと抑えて、初めての出会いでもあるし、2度3度食事をしながらお互いを知っていくということが大事なのではないかと思います。どうしても抑えられない場合は、「手の匂いを嗅ぐ」くらいに抑えておいた方がよいです。って冗談です。これ私かも(笑)
時間は有限だけれども、「がつがつしている」=「SMを直ぐにでもやりたいと思われる」と「余裕が無い」ように見えますし、「飢えている」感じを女性に与えてしまいます。例えばこの会話。
面白いですよね。
「がつがつしてしまう」理由はなんなのでしょうか?精神的に余裕が無いというコトなのでしょうか?
SMの出会いにおいては、「がつがつする=モテない男性」という原則がまた一つ増えましたが、そもそもその段階にまで行かないという人もいますよね。
ご自身の魅力を高める一方で、精神的な余裕を持つ。どうしたら良いのか、また別のコラムに譲りたいと思います。